ビジネスコーピング

□コミュニケーションをもっと取れば変わるはず。
□理解できないのは私の説明が悪いからかも…。
□経験を積めば分かるようになるはず。

と、どこかで見て見ぬ振りをしてきたが、もうヘトヘト。いつか爆発しそう。
課題は次から次に出てくるし、自分ばかりが走り回っているようで。。。
目標達成できるか正直なところ内心、自信を失ってきている・・・。

そんな状況になっていませんか?

優秀な人材の確保が難しくなっていく現代の経営では
社員の「人としての成熟度を増す仕組み」があるかないかは
企業の業績にダイレクトに影響します。
社員の成長は自然についてくるもの、心を育てることは出来ない…と諦めてませんか?

成果=組織論×個々の成熟 

優秀なあなたはうすうす気づいていたはずです。
能力だけではなく「社員の心の成長、人としての成熟が仕事の成果に影響している」ことを。
しかし、社員の心の成長、成熟は仕事や経験に比例してついてくるもので
成熟に仕組みがあることを知らなかったのではないでしょうか。

■ 最近の若者は…とは言わないようにしているが。
■これくらいで?こんなことも?とスタッフの幼さに驚きを隠せない。
■私たちの若い頃は当然だったことが今は違うとは頭では理解しているが…。
社内の人間関係にエネルギーを使っていては仕事へのエネルギーが枯渇していきます。
本来持っているはずの会社のパフォーマンスが発揮できません。
それどころか様々なトラブルを引き起こし、その火消しで追われる事態に発展していきます。

エモーションを活用した経営手法で数字を伸ばす、経営者、管理職、ビジネスマンのためのスクールです。

こんな方へ

•やってもやっても課題がなくならない。
•行動できないときの言い訳、不安、面倒さを無くしたい
•とにかく忙しいけど、成果につながるか自信がない。
•部下や上司と言葉が通じない。
•色々と手を出しすぎて中途半端。
•正直に言って、優先順位のつけ方がわからない。
•離職率が下がらない。

学ぶこと

•100個の課題をたった2つのことで8割解消する会社のissueとは
•人はなぜ変われないのか
•ノウハウを活かすためのKnow whoのトレーニング手法
•男性社員と女性社員のマネジメントの違い
•ビジネスをシンプルに進めるセマンティック枠とオプティカル枠
•エモーションの構造
•エモーションを効果的に経営に反映させる仕組み

受講生の声

•時代の変化に伴って、マネジメントも変わる必要があり、ひとつひとつステップを踏めば、
社員は大人になり、場の雰囲気が変わることを実感しています。
•V字回復しました!!!課題が明確になったので楽です。
•本当にやりたかった経営にやっと向えるようになった。
•幸せと成功の共存は可能ですね!
•社員が後ろ向きの発言をしなくなり、出勤するのが楽しくなりました。
•マネジメントは時代で変わる。

概要

~初めてエモーショナル経営に触れる方へ~

■受講いただける内容
 課題を抱えるスタッフの成熟を加速させる
■受講料:36,000円 (税抜き)
■定員:12名
■受講資格:初めて城ノ石ゆかりによるビジネス講座に参加される方
*欠席の場合は、後日、音声をお送りします。

東京開催【1期】
月日 時間 懇親会 講師 残席
第1回目 10/26(木) 19:00-21:00 あり(実費) 城ノ石ゆかり 0
第2回目 11/9(木) 19:00-21:00 なし
第3回目 11/24(金) 19:00-21:00 あり(実費)

 

~ビジネスコーピングコンサルティング(全国対応)~

なお、セッション依頼は2年待ちのため、月1社限定、1度きりです。
■月に1社限定・3時間
■受講料:50,000円(税抜き)
■講師:城ノ石ゆかり
*Skype、もしくは対面(東京、福岡、大阪)、会社へのご訪問で行います。  
訪問の場合、エリアによっては別途交通費をお願いする場合があります。
■城ノ石による個人的なセッションを目的としたお申込みはご遠慮願います。
■受講資格:初めて城ノ石ゆかりによるビジネス講座に参加される方
審査あり。お申込み後、簡単なアンケートにご記入後、正式お申込みとなります。

ビジネスマン、経営者に役立つ「ペースメーカー」

ビジネスマン・経営者は、常に勉強し、変化していかなければならない。
経営者に限らず、自分の人生に積極的に関与して生きていきたい人は、変化を求められる。
なぜなら世の中もまた絶えず変化しており、変化に対応できる者が生き残るからだ。

とはいえ日々を多忙に過ごす人に、常に自分一人で走り続けろというのも難しい。
がむしゃらに走ればすぐに力尽きてしまうし、孤独に淡々と走り続けるのもいずれ心が折れてしまう。

しかし、適切なパートナーを得て、誘導してもらうとうまくいく。
これがペースメーカーだ

ビジネスマン、経営者、自ら生きる者にとってのペースメーカーは、
考える力を呼び起こす「質問」だ。
勉強というのは知識を取り込むことだけではない。
これまで得た知識をもとに、自ら考え出すことが必要なのだ。

人間の脳はヒントをもらうと考えるようにできている。
毎日、定期的にヒントを得て、考えることを習慣化することをオススメする。
今日一日をどのように過ごせば良いのか、ヒントから考えて行動できるようになるからだ。

毎朝届くメールが、行動を支えてくれるペースメーカーになっていく、
4ness『気づきのヒント365』を、是非活用していただきたい。

『気づきのヒント365』無料メールマガジンはこちらから。