【 上昇運に転ずるためには? 】4nessコーピング news vol.106

2018年12月22日 | 4nessコーピングnews, お知らせ

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上昇運に転ずる日は今日です。
今日は冬至。

冬至とは日照時間が一番短く、
夜が一番長い日です。

今年も終わるだの
師走だのと言っていますが、
宇宙はすでに春に向かい出すのです。

日本や中国では冬至は
太陽の力が一番弱い日であり、
この日を境に再び力を付けるので、

陰極まり陽に向かう日という意の
一陽来復(いちようらいふく)といって、
冬至を境に運が向いてくるとしています。

だから、冬至の今日は
上昇運に転じる日なのです!

上昇運に転じるために昔の人はかぼちゃを食べたり、
柚子湯に入ったりして縁起担ぎしています。

この「縁起」とは仏教用語で、
仏教の根本思想のひとつです。

どんな思想か簡単に言うと
全ての結果には原因があるといった因果律のこと。

「偶然起こることはひとつもない、全ては必然だ」と
私は解釈しています。

4nessコーピングでは
現実の8割は私たちの想像(心、セルフのB)によって
創り出されていると言っています。

これが縁起です。

冬至には「ん」のつくもの(かぼちゃは南瓜)を食べると
「運」が呼びこめるといわれています。

「ん」のつくものを運盛りといい、
縁起をかついでいたのです。

「いろはにほへと」が「ん」で終わることから、
「ん」には一陽来復の願いが込められています。

「終わりは始まり」なのです。
2018年も終わります。
が、それは同時に2019年の始まりでもあります。

このメルマガを読んでること自体、
まさに「縁起」です。

かぼちゃを食し、柚子湯に入り、
良い原因を持つことによって
良い結果を招こうという「縁起担ぎ」をして
上昇運に転じましょう!

では、次回!
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トークライブ速報 事務局より
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